若林かずおのわやか通信をご覧くださいまして、ありがとうございます。
 私は栃木県議会議員として現在3期目を務める栃木県下野市選挙区選出の若林かずおでございます。
 私の住む愛すべきまち「下野市」は平成17年に市町村合併で成立した新しいまちです(旧南河内町、旧石橋町、旧国分寺町)。人心はおだやかですし、歴史や文化が満ち満ちたまちです。しかし、人口や面積、財政などの指標でも同じようなまちが合併したわけで、それゆえにまちづくりには課題山積で、市民のお力はもとより関係の栃木県や周辺自治体のご協力が欠かせません。
 何よりも下野市は、北は宇都宮市、南は小山市、東は真岡市に接するという地理的な現実をどのようにして活かしていくのか、ともすれば埋没という危惧をはらみつつも、しっかりとした考えを皆様で共有してまちづくりに励みたいと私は考えています。
 私は長くお隣の自治体で行政に携わってまいりましたが、今は議会人として県政に関わりながら栃木県の明日、そして下野市の未来を確かなものにしていくために全力を尽くしてまいります。
 皆様のお力もお貸しくださることをお願い申しあげまして、ごあいさつと致します。

あいさつ

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○東洋大学での卒業論文「丸山真男研究」で同大学の第一回米林富男賞を受賞
○中学・高校で野球に没頭(投手)
○レクリエーションや野外活動(社会教育主事も)
○読書
 スポーツ

現在
○栃木下野リトルシニアクラブ(中学生硬式野球チーム)会長
○南河内サッカークラブ顧問
○下野市空手道連盟顧問
○栃木県おもいでリーグ連盟(小学6年生対象)会長

歴任
○国分寺町青年団(副団長)
○たんぽぽの会(自閉症児親の会)の結成に参画
○軟式野球の審判員
○とちぎ思春期研究会事務局長
○グループ荒墾事務局長

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横 顔
○1948年(昭和23年)5月28日栃木県国分寺町(現下野市)箕輪に生まれる。
○国分寺町の小中学校を経て昭和39年栃木県立栃木工業高校(機械科)入学、42年同校卒業。
○昭和42年東洋大学に進学(社会学部社会学科)、46年卒業。
○昭和46年4月、栃木県小山市役所に就職。平成16年1月31日秘書広報課長で退職
○小山市役所では長く教育行政に携わる。特に幼児教育、生涯学習。テレビ小山放送(株)のケーブルテレビ事業化にも。
○平成16年7月の栃木県小山市長選挙に挑戦するも敗退。
○平成19年4月の栃木県議会議員選挙で当選。
○平成23年4月の栃木県議会議員選挙で当選.
○平成27年4月の」栃木県議会議員選挙で当選(現在3期目)

栃木県議会議員 若林ずお

政  策

選挙公約

平成29年
○第111代副議長
○生活保健福祉委員会委員

議会活動

著 作 物

ギャラリー

後 援 会


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下野市駅東2-8-6
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